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2015年02月19日
「鉄筋挿入型ひび割れ制御工法-CCB工法」を改良

 西松建設を含むCCB工法協会共同研究会(10社参加、代表会社:淺沼組)は、耐震壁のひび割れ誘発目地工法「鉄筋挿入型ひび割れ制御工法-CCB工法」において、本工法をさらに使い易くするため、増し打ちコンクリートを不要とする『CCB-NAC工法』を開発し、平成26年12月11日付で一般財団法人 日本建築総合試験所から建築技術性能証明を取得しました。

詳しくは同協会のプレス発表資料(317KB)をご覧ください